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税理士・ファイナンシャルプランナーのための相続実務ハンドブック(平成16年9月改訂)
著者:笹岡宏保出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:576p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)相続実務でトラブルの多い相続財産等の価額についてなど、判例も交えて大幅に増補加筆。平成16年度相続税改正事項を収録。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 民法相続編(相続人の範囲とその相続分/何が相続財産となるのか(相続財産の範囲)/特別受益者が存する場合の相続分とその具体的な計算 ほか)/第2章 相続税申告編(相続税の概要(相続税の計算方法と具体的な相続税額の試算)/相続税の納税義務者の区分と課税財産の範囲等/相続税の債務控除 ほか)/第3章 事前対策編(資産家にとっての相続(税)対策の基本的な考え方/相続時精算課税制度の概要(一般の贈与があった場合/住宅取得等資金の贈与があった場合)/相続時精算課税制度の活用上の留意点(『相続』及び『相続税対策』との関連) ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)笹岡宏保(ササオカヒロヤス)昭和37年12月兵庫県神戸市生まれ。昭和56年4月関西大学経済学部入学。昭和58年9月大原簿記専門学校非常勤講師就任。昭和59年12月税理士試験合格。昭和60年3月関西大学経済学部卒業。その後会計事務所に勤務(主に相続・譲渡等の資産税部門の業務を担当)。平成3年2月笹岡会計事務所設立。その後現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律