送料無料・代引手数料無料ニュートンTLTソフト 2009年度版特別協力会員 合格保証付き税理士「消費税法」
●新聞広告より1,000円引きにて発売中。●会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトです。 【特別協力会員とは】学習当初はCD-ROMで学習しますが3月ごろからはCDではなく、インターネットを通じて学習をしていただく会員です。※学習には必ずパソコンとネット環境をご用意ください。Newton社の資格試験用『TLTソフト』で、『在宅会員』として下記の条件を満たす学習を修了され、当該の資格試験に万一、不運にも合格を果たせなかった場合、会員費用総額を補償金としてNewton社が全額返還いたします。TLTソフトだからできるスピード完全習熟パソコンを使用しての在宅学習ですから,大幅な効率アップが実現できます。ただし、会計及び受験科目の税法知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので、まったくの初学者を対象としたものではありません。今年は必ず合格する」という強い意志をもってください。あとはニュートンのTLTソフトの学習プログラムを実行してください。これが合格を強固にする方法です。財務諸表論の合格点は 60 %以上の得点が必要です。消費税法も同様です。両科目とも基礎の一歩から確実に習得していけば、だれでも合格できる科目です。 財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。 例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。 しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。試験問題で実際に得点するためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではありません。 専門学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。それは自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。ちょうど水泳でどんなにすばらしい泳ぎ方を教わっても、自分自身が実際に泳ぎこまなければ、絶対に泳げるようになることはないのと同じです。 消費税法の理論問題は、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確に論理構成を固めて、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。 試験問題をみて、それから考えたのでは、到底、時間内に処理することはできません。 財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにトレーニングをしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。 TLTソフトは、スモールステップ単位ごとに完全習熟を実現し、その理解と知識を頭にインプットするだけでなく、記述で正確にアウトプットできるまで、パソコン画面であなたの弱点を矯正しながら模範文を反復演習し、だれでも正確に合格答案を記述できるようにします たとえば財務諸表論では、理論編について全出題パターンについて、漏れなく合格得点を取得できる記述回答力をつけるのに、標準で120時間程度必要です。計算編ではそのトレーニング量はさらに膨大になるため230時間が標準学習時間です。 この試験は、60%以上の得点が取れれば合格できるのです。TLTソフトでの学習は、財務諸表論の場合、理論編では15ステップに区切られて学習をします。ですから、その15ステップをすべて完了すれば大問で出題される2問題すべてに70%以上の正答率を獲得し、ゆうに合格することができる正答力が養成されます。1ステップに約8時間くらいかかりますから、本気になって合格したいと思うなら、4日間で1ステップを終えるように勉強してください。 1ステップ勉強するごとに2.5点ずつ点数が取得できるようになると考えてください。15ステップすべてを完了するのに、普通なら2ヶ月あれば十分です。1ステップを完了するためには、そこで学んでトレーニングしたことがTLTソフトの習熟度管理機能によって、100%理解、正答できる能力がついたと判定されることによって、そのステップを終了し、次のステップに進むことができるしくみになっています。 もちろん記述でしっかり正答ができるように訓練しますから、必ず正答力を身につけることができます。ひょっとしたら計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもしれません。TLTソフトでの計算編は習得に驚異的な機能を発揮します。 計算問題は実際に式を計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解することが合格答案につながります。立式の過程を何度もトレーニングすること。この訓練ができるのはパソコン学習のTLTソフトだからこそです。パソコン画面でしかも、訓練が徹底していますから、実際の試験問題にしっかり対応できる特徴をもっています。ともに全ステップを終了したとき、合格保証番号が画面上に表示されます。この合格保証番号は、学習者によってすべて固有のものとして発番表示されます。 このようなしくみから、万一実際の試験を受験されて不合格となった場合、全額返金する制度をとっています。TLTソフトは本人が勉強したステップは確実に合格答案を記述できる能力が養成できるものと信じているからです。 どうぞ今年の合格を勝ち取るために、TLTソフトをご利用ください 。 合格保証条件としての「合格点到達度・確認テスト」の実施 本在宅講座は本試験2ヶ月前の6月から科目別の「合格点到達度・確認テスト」をインターネットを通じて実施します。すべての問題はTLTソフトで完全習熟した問題の中から出題しますから、正答率100%があたりまえです。各科目5回分用意されたテストで正答率95%または85%2回連続取得すれば、その科目の「合格保証番号」を表示します。