税理士と社長のための「中小企業の会計指針」実務ガイド第2版
金融機関はここを見る 著者:都井清史出版社:中央経済社サイズ:単行本ページ数:248p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)中小企業会計指針について、日常会話のやり取りを用いてその内容と注意点を徹底的に理解。さらには会社法などが財務比率や税務に与える影響まで触れています。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 会話で中小企業の会計指針を徹底理解する/第2章 会計参与制度/第3章 会社法における計算書類等の体系/第4章 会社法の計算規定の内容/第5章 貸借対照表の純資産の部/第6章 株主資本等変動計算書/第7章 個別注記表と附属明細書/第8章 剰余金と分配可能額/第9章 会社法が財務比率・税務に与える影響/第10章 粉飾決算の見分け方【著者情報】(「BOOK」データベースより)都井清史(トイキヨシ)1960年生まれ。神戸大学経営学部会計学科卒業。1988年公認会計士都井会計事務所を設立。財団・社団等の公益法人の経理指導および会計監査、各種講演・執筆活動に携わる。きんざいファイナンシャル・プランナー技能士試験検定委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学