新税理士法要説6訂版
著者:日本税理士会連合会出版社:税務経理協会サイズ:単行本ページ数:338p発行年月:1999年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、昭和五五年の税理士法の抜本改正において、税理士の社会的地位のより一層の向上と社会的責任の明確化を図るという観点に立って、税理士法全般にわたり見直しが行われるという大幅改正が実現したことを機に、税理士制度についての理解を深めてもらうための解説書として、大蔵省立法当局者の協力を得て昭和五六年に刊行したものである。その後、試験制度に関する関係省令等が定められ、また、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の施行や昭和六三年の税制の抜本改革により消費税が導入されたことに伴う試験科目その他の改正を織り込んで数次の改訂版を刊行してきた。今回は、六訂版となる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1編 税理士制度の沿革(税理士制度の起源/税理士法の制定)/第2編 税理士法の解説(税理士の使命/税理士の業務/税理士の資格/税理士試験/税理士登録/税理士の権利及び義務 ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 資格・検定> ビジネス関係資格> 税理士・公認会計士・ファイナンシャルプランナー
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