税理士と中小会社のための会計参与の実務と会社法Q&A
著者:宮口定雄出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:268p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新時代の税理士業務「会計参与」と会社法の税理士業務・中小会社関連事項をQ&A方式でわかりやすく解説!平成18年4月25日公表の『会計参与の行動指針』収録。【目次】(「BOOK」データベースより)会社法Q&A(会社法が創設される背景/会社法創設のイメージ/会社法制現代化の視点とは ほか)/会計参与の実務Q&A(会計参与とは/会計参与設置の目的/会計参与を設置できる会社の範囲 ほか)/会社法等と旧商法等による主要項目別新旧対照表/資料 会計参与の行動指針(日本公認会計士協会・日本税理士会連合会)【著者情報】(「BOOK」データベースより)宮口定雄(ミヤグチサダオ)昭和16年大阪府生まれ。昭和44年税理士登録。昭和49年宮口定雄税理士事務所開設。日本税理士会連合会専務理事。近畿税理士会副会長。関西学院大学専門職大学院経営戦略研究科アカウンティングスクール・教授。関西大学経済学部経済学研究科客員教授。財務省財政制度等審議会公企業会計基本小委員会委員。中小企業会計の指針検討専門委員会委員。平成16年11月黄綬褒章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律