税理士のための新会社法実務ガイド
著者:都井清史出版社:中央経済社サイズ:単行本ページ数:195p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)有限会社・最低資本金の廃止、会計参与制度、金庫株の活用、税務との関連など、質問されそうな、税理士業務にすぐ役立つ30項目。事例でポイントをズバリ解説。【目次】(「BOOK」データベースより)新「会社法」のねらいと特徴/最低資本金制度の廃止/資本金および資本準備金減少差益の利用/有限会社制度の廃止/有限会社から株式会社に変更する手続/期中の期間損益をその期中で分配する手続/違法配当した取締役の責任/会計参与制度の採用/金庫株制度の活用/会社の機関設計のバリエーション〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)都井清史(トイキヨシ)1960年生まれ。神戸大学経営学部会計学科卒業。1988年公認会計士都井会計事務所を設立 財団・社団等の公益法人の経理指導および会計監査、各種講演・執筆活動に携わる。日本公認会計士協会非営利法人委員会公益法人会計監査専門部会専門委員を経て総務省公益法人会計基準案研究委員会委員、総務省公益法人会計基準実施検討委員会委員、(財)川崎市まちづくり公社監事、きんざいファイナンシャル・プランナー技能士試験検定委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律