税理士のための民商法
法律行為の解釈と税法適用 著者:岸田貞夫/中江博行出版社:ぎょうせいサイズ:単行本ページ数:285p発行年月:2004年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、ある法律行為の私法上の解釈を行い、それが税法上どのように扱われているか、どのように扱うべきかを検討する。【目次】(「BOOK」データベースより)1 民法編(物権法/債権法総論/債権法各論/親族法/相続法)/2 商法・その他編(営業権の取得/事後設立による資産等の移転/株式譲渡による経営権の譲渡/取締役等に付与するストックオプション/自己株式の取得と保有 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)岸田貞夫(キシダサダオ)1936年生まれ。慶応義塾大学法学部研究科博士課程修了。広島商科大学講師、助教授(商法担当)、大阪国税不服審判所審判官、国税不服審判所審判官、関東学院大学法学部教授を経て、現在、拓殖大学大学院教授中江博行(ナカエヒロユキ)1971年埼玉大学理工学部卒業。1983年税理士登録。2003年関東学院大学大学院法学研究科博士課程単位取得。現在、税理士、東京地方税理士会理事、関東学院大学・埼玉大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律